2011年05月15日

片づけの習慣と作業効率はとても密接に関連する

片づけの習慣と作業効率はとても密接に関連します。

たとえば、片づけが出来ていないと探し物にとても時間がかかります。
しかも、必要な探し物が出てきた時に毎回同じように探し物をしていると
時間がかかるだけでなく仕事のリズムに乗り切れないでやる気も上がりません。

毎回探しものにかかる時間だけでなく、ひとつの作業を完了させるのに
大きな時間のロスが発生していることになります。

片づけができていない状態が続いていれば
大きな時間の無駄を生んでいます。

時間のロスが多く仕事のリズムに乗れないと
新らしいことにチャレンジすることも面倒になってしまう。


これを会社で考えると、会社全体が片づいていないと
作業効率がとても悪く、チームや会社全体が大きな時間のロスを生んでいることになります。

社員のモチベーションが上がらず、もっと生産性の高い仕事が後回しになってしまう
危険も多くなります。

長い時間で考えると、片付けの習慣ができている人(会社)と
そうでない人(会社)では大きな違いが生まれてくるはずです。


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posted by kataduke at 18:24 | Comment(1) | 片づけの習慣のすごいパワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たしかに!
Posted by なあこ at 2013年02月07日 21:14
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